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14時5分 追記
彼らの車が本部事務所に到着し、犬達を降ろしました。
その後、犬たちの世話をすることもなく、
どこかへ出掛けたもようです。
この事務所へは先日も訪ねましたが、夕方の
日没すぐくらいの時刻に、無人でした。
中ではたくさんの犬の吠え声、シャッターの前まで近付くと異臭、
ゴミは隣家の前にはみ出す形で出されており、
近隣の方の被っている迷惑を思うとともに、
散歩にも行かせてもらえない犬たちの苦しみを改めて知りました。
最近では人の出入りもほどんど無い状態のようです。
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12時55分 追記
彼ら側には人の合流は無く、
犬を乗せたまま高島を後にしました。
現在は京都付近まで退いたもようです。
すでに犬たちを車に乗せてから約15時間…
彼らは、先日の裁判で、「豊中に預けた18頭のほとんどは、
すでに里親が決まっていた。長時間車に乗せて、里親のもとまで
移動することは、犬に負担がかかるからできないので、
中継として、豊中に一時的に預けた」という趣旨の証言をしました。
この証言が「デマカセ」であったことが、今日の
彼らの行動で明らかになりました。
この一貫性の無さに、改めて呆れました。
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10時25分 追記
一時間ほど前、彼らは高島を一旦出たように思われましたが、
10時過ぎには、少し離れた路上に、犬を乗せたまま、
エンジンを掛けっぱなしで車を停めていました。
運転手はいない様子です。
中には、ネットタイプのバリケンがたくさん積まれています。
犬達は、昨夜から車に乗せっぱなしなのではないでしょうか。
そこに代表の運転する車が合流しました。
彼らは一体何をしているのでしょうか。
愛護を語る者がとる行動ではありません。
**********************************
9時12分 追記
つい先ほど入った情報です。
今日のところは、彼らは高島から撤退します。
犬たちを連れて、高島から出るようです。
施設への犬の搬入はありません。
詳しい状況をお知らせしようと記事を書いている途中でしたが
緊急ですので取り急ぎアップします。
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高島への犬の搬入手段に彼らがとった方法
それは「夜討ち」でした。
夜討ちとは、相手が油断している隙を狙って攻撃を仕掛ける意ですが、
敢えて、この言葉を使います。
5日午後、高島市に「6日に犬を搬入する」と最終通告がありました。
5日午後10時頃、彼らは犬たちを詰め込み、高島市に向かいます。
どんなに早くても2時間半はかかる道のり―
ちょうど6日に日付が変わる頃に高島に着くことを狙っての移動です。
6日は土曜日で通常ならお役所はお休み、そして真夜中。
寝静まった地に、こそこそと入るつもりだったのでしょう。
これが彼らのやり方です。
己のエゴのために人を欺く。
愛護団体どうこういう以前、人間として最低です。
少なくとも、こういう意識を持った人のもとにいる間は、
犬達は幸せにはなれません。
彼らの卑劣なやり方は、到底許されるものではありません。
地元住民の方々は、昨夜から彼らの横行と闘っています。
膠着状態は続いています。
14時5分 追記
彼らの車が本部事務所に到着し、犬達を降ろしました。
その後、犬たちの世話をすることもなく、
どこかへ出掛けたもようです。
この事務所へは先日も訪ねましたが、夕方の
日没すぐくらいの時刻に、無人でした。
中ではたくさんの犬の吠え声、シャッターの前まで近付くと異臭、
ゴミは隣家の前にはみ出す形で出されており、
近隣の方の被っている迷惑を思うとともに、
散歩にも行かせてもらえない犬たちの苦しみを改めて知りました。
最近では人の出入りもほどんど無い状態のようです。
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12時55分 追記
彼ら側には人の合流は無く、
犬を乗せたまま高島を後にしました。
現在は京都付近まで退いたもようです。
すでに犬たちを車に乗せてから約15時間…
彼らは、先日の裁判で、「豊中に預けた18頭のほとんどは、
すでに里親が決まっていた。長時間車に乗せて、里親のもとまで
移動することは、犬に負担がかかるからできないので、
中継として、豊中に一時的に預けた」という趣旨の証言をしました。
この証言が「デマカセ」であったことが、今日の
彼らの行動で明らかになりました。
この一貫性の無さに、改めて呆れました。
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10時25分 追記
一時間ほど前、彼らは高島を一旦出たように思われましたが、
10時過ぎには、少し離れた路上に、犬を乗せたまま、
エンジンを掛けっぱなしで車を停めていました。
運転手はいない様子です。
中には、ネットタイプのバリケンがたくさん積まれています。
犬達は、昨夜から車に乗せっぱなしなのではないでしょうか。
そこに代表の運転する車が合流しました。
彼らは一体何をしているのでしょうか。
愛護を語る者がとる行動ではありません。
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9時12分 追記
つい先ほど入った情報です。
今日のところは、彼らは高島から撤退します。
犬たちを連れて、高島から出るようです。
施設への犬の搬入はありません。
詳しい状況をお知らせしようと記事を書いている途中でしたが
緊急ですので取り急ぎアップします。
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高島への犬の搬入手段に彼らがとった方法
それは「夜討ち」でした。
夜討ちとは、相手が油断している隙を狙って攻撃を仕掛ける意ですが、
敢えて、この言葉を使います。
5日午後、高島市に「6日に犬を搬入する」と最終通告がありました。
5日午後10時頃、彼らは犬たちを詰め込み、高島市に向かいます。
どんなに早くても2時間半はかかる道のり―
ちょうど6日に日付が変わる頃に高島に着くことを狙っての移動です。
6日は土曜日で通常ならお役所はお休み、そして真夜中。
寝静まった地に、こそこそと入るつもりだったのでしょう。
これが彼らのやり方です。
己のエゴのために人を欺く。
愛護団体どうこういう以前、人間として最低です。
少なくとも、こういう意識を持った人のもとにいる間は、
犬達は幸せにはなれません。
彼らの卑劣なやり方は、到底許されるものではありません。
地元住民の方々は、昨夜から彼らの横行と闘っています。
膠着状態は続いています。
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